美味しい新鮮な卵を求めて関市の山田農場へ

隣の鶏舎で生まれたての卵をお店で販売しています。

息子と一緒に鶏舎の中を見学

この長い建物の奥まで果てしなく鶏が並んでいて(何千羽いるのでしょうか・・?)
卵もエンドレスに運ばれてきます。

二黄卵(黄身が二つの希少な卵)や卵がけご飯専用の醤油を購入
( 明日の朝食が楽しみですね ♪ )
帰り際に従業員の方が面白い物を見せてくれました。

「殻の無い卵」
稀に生まれるみたいで、
薄い膜のみで包まれていて指で押さえるとプヨプヨ・・(もちろん食べられます)
話を聞くと鶏のカルシウム不足が原因らしい。
って事はこの卵を産んだニワトリもキレ易いってことでしょうか・・・
岐南町 捻挫、腰痛、体の痛み、交通事故の痛みは松原接骨院


