指導方針

今年最後のスキー場

息子にスノーボードを教えるも、なかなか上達しない・・

両足を固定されてしまうストレスもありぐずり出す始末。

ついついスパルタになってしまいますね。

 

幼児にウインタースポーツを教える時の鉄則

・叱らない。(誉めるのみ)

・板を履いて斜面を登らせるなどのキツい事はやらせない。

・楽しさを教えて「またやりたい」と思わせる。

 

そこで、指導方針を変えて

「プラスチックスキー」

 

こんなもので・・・最初はそう思っていたのですが、

意外にも

緩斜面を誰の手も借りずに器用に滑り降りていくではありませんか!

 

短かくて抵抗があるのでそんなにスピードも出ないし、

クロスカントリースキーみたいに踵が浮いて自由に歩ける。

 

「もう1回」「楽しい~」とすっかりハマってしまった様子。

 

技術的な事はもう少し大きくなってからだね・・

 

岐南町 捻挫、腰痛、体の痛み、交通事故の痛みは松原接骨院

 

 

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指導方針」への2件のコメント

  1. 愛しのアメリカンスキーヤー より:

    いいですなぁ! 是非 来シーズンは参加を(笑)

    • 松原接骨院 より:

      行きますか  御岳へ
      連休くらいまで滑れるらしいですよ。

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